プロモーションをやめたい・解除したい品は、公開停止か削除で止める

出品にかけたプロモーションは途中では解除できず、外したい品は出品を公開停止か削除にして止めるか、開始から40日が過ぎて終わるのを待ちます(ヘルプ 商品プロモーション)。設定画面(ヘルプの画像例)にも「開始後はキャンセルできません」と出ていて、ヘルプのよくある質問「キャンセルしたい」への答えも、商品を「公開停止」にすることです。

止め方の見分け表(公開停止・削除・40日待つ)

止め方は、その品を後で売りたいか、出品ページを手放してよいか、売れたら利用料を払ってよいかで決めます。

止め方の見分け表
やりたいこと止め方プロモーション(40日の数え方)売れたときの利用料
売れる前に止めて、後で売りたい公開停止(再開しても新着には出ない)一時停止(止めても日数は進む)再開後の期間中はかかる(ヘルプの書き方)
開始から40日が終わるまで売れなくてよい公開停止し、開始から40日後に再開一時停止(止めた日も数えて終わる)ヘルプとお知らせで違う
出品ページを手放して出し直したい削除して出し直すその日で終わるかからない(自動利用がオンなら出し直した品に付く)
売れたら5%を払ってよい何もしないで待つ続いて40日以内に終わる期間中に売れたら5%

公開停止の手順(出品中の商品から1品ずつ)

公開停止は、旅行や入院などで長く発送できないとき、売れる前の出品を一時的に止める手としてヘルプが案内している操作です。公式メディアのコラムも、売れる前に公開停止にしておけば、不在の間に購入されるのを防げると書いています。

アプリで1品ずつ公開停止する
  1. 「出品中の商品」を開き、止めたい商品を選ぶ
  2. 画面下部の「商品の編集」を開く
  3. 「出品を一旦停止する」を選ぶ

Web では「出品した商品 - 出品中」から商品を選び、画面下部の「出品を一旦停止する」を選びます。商品の一覧なら、iOS は商品を左へスワイプ、Android は長押しすると「公開」「公開停止」のボタンが出て、その場で切り替えられます。

「出品中の商品」の左上の「編集」から「すべて公開停止にする」を選ぶと一度に止まりますが、プロモーションをかけていない品まで含めて、公開中の商品が全部止まります。止めた品を売りに戻すときは、同じ「商品の編集」の画面下部で「出品を再開する」を選びます。削除と公開停止の違いはメルカリ出品の削除方法にまとめています。

公開停止で止めた日も期間40日に数える(再開すると続く)

出品を再開するとプロモーションも再開し、止めていた日も40日に入るので、最初に始めた日から40日以内に終わります。たとえば10月1日にかけた品を10月5日から10月20日まで公開停止にしても、止めていた15日ぶん終わりが後ろへずれることはありません。

公開停止で止めた日も期間40日に数える
  1. 10月1日プロモーションをかける最初に始めた日から数える
  2. 10月5日公開停止にする止めても日数は進む
  3. 10月20日出品を再開するプロモーションも再開する
  4. 40日以内プロモーションが終わる止めた15日ぶん後ろへずれない

※ 日付は例。40日は上限で、それより早く終わる場合もある

公開停止にしている間は、その品の「プロモーション効果」のデータも見られなくなります。

再開した後に売れたら利用料はかかる?(ヘルプとお知らせで書き方が違う)

開始から40日を越してから再開して売れた品について、ヘルプは期間が終わった後の購入には利用料が発生しないと書き、公式のお知らせは「プロモーション表示された商品を閲覧し、28日以内に購入した場合」に手数料がかかると書いています。どちらが今の課金の基準かは、どのページにも書かれていません。開始から40日を過ぎてから再開すれば、ヘルプの書き方では、その後に売れても利用料はかかりません。書き方は2通りあります。

利用料がかかる購入の書き方
書いている所利用料がかかる購入期間が終わった後に売れたら
ヘルプ「商品プロモーション」期間中に購入された場合かからない(4/1開始・5/20購入の例)
お知らせ「機能強化」(2025年7月)閲覧から28日以内の購入期間の話は無く、閲覧から28日の条件だけ

書き方は、2026年10月に2つのページを開いて比べたものです。

実際に引かれた額は、売れた後の取引画面の「プロモーション利用料」の行に出ます。

かけた日・残り日数はどこで見る(ヘルプに書かれていないこと)

かけた日や残りの日数を出品者がどこで見られるかは、ヘルプにもお知らせにも説明がありません(2026年10月に確認)。ヘルプにあるのは、プロモーション中の品には「売るツール」の横に「プロモーション効果」のボタンが出て、表示回数の推移を日ごとに見られる、というところまでです。

40日は上限で、商品の性質によってはそれより早く終わる場合もある、とヘルプは書いています。かけた日から40日を数えても、その日まで続くとは限りません。

削除して再出品する前に(元に戻せない・繰り返しは禁止)

かけている間でも出品は削除でき、削除した時点でその品のプロモーションは終わります。

注意
「この商品を削除する」を押すと、削除した商品は元に戻せません。出品した内容をコピーして出し直す機能も無いので、写真と説明文は新しく出品するときに入れ直すことになります。削除や公開停止で、その品に付いていた「いいね!」がどうなるかは、ヘルプにもお知らせにも書かれていません(2026年10月に確認)。

同じ商品の削除と再出品を繰り返して検索結果での表示を増やす行為は、迷惑行為として禁止されています。ヘルプは、取り下げるために1品を削除し、数日後にまた売りたくなって出し直すのは問題のない例に、売れない50品を全部削除してすぐ出し直すのは避ける例に挙げています。度重なると、その商品が検索結果に表示されなくなる可能性がある、とも書いています。

自動利用をオンにしているなら、出し直した品にも出品のときにプロモーションが付きます。出品画面で「利用しない」に変えれば、その品には付きません。出し直しの手順はメルカリ再出品のやり方にまとめています。

プロモーションの効果はある?公式の約2倍は表示回数の数字

公式の効果の数字は、プロモーションした商品の表示回数が、しなかった場合の約2倍になったという集計です(メルカリ 機能強化のお知らせ)。ヘルプが効果として見せているのも表示回数の推移だけで、売れた数のグラフはありません。

商品プロモーションとは(検索の上位・ホーム・おすすめ欄と黄色のマーク)

商品プロモーションは、出品者が設定した商品を検索結果の画面で目立たせる機能で、設定した品は検索結果の上位に出ます。表示される所は、検索結果の上位・ホーム画面・商品詳細画面の「この商品を見ている人におすすめ」の欄のどれかで、出ているときは黄色の「商品プロモーション」マークが付きます。

2025年ごろの画面の例では、出品した商品の一覧で、プロモーション中の商品の写真の左上にこのマークが付き、その下に「プロモーションの効果を確認する」の行が出ています。

2025年ごろの画面の例:出品した商品の一覧の、プロモーション中の商品に付く黄色のマーク(名前・商品・金額などはプライバシー保護のため加工)
2025年ごろの画面の例。この記事の画面の例は、名前・商品・金額などをプライバシー保護のため加工しています

自分で検索して自分の品にマークが見えなくても、プロモーションが止まっているとは限りません。どの品がプロモーションとして出るかは見る人によって違い、マークが付くのもプロモーションとして表示されているときだけだからです。ヘルプのよくある質問も、検索上位に出ない・マークが付いていないという疑問に、この仕様で答えています。

「プロモーション効果」のグラフと公式の約2倍の中身(表示が増えないとき)

「出品した商品」の一覧で「プロモーション効果」を開くと、その品が検索結果とおすすめ一覧に表示された総回数の推移が出ます。当日分は1時間おきに更新されます。

お知らせの約2倍は、注に書かれた条件で数えた数字です。

項目お知らせの注にある中身
数えた物表示回数(売れた数ではない)
対象の商品2025年6月11日〜7月3日にプロモーションを使った商品
日数設定した日から10日間
比べた相手自然検索だけの場合と、自然検索+広告枠の場合
結果約1.98倍(本文の言い方は約2倍)

2026年10月に開いたお知らせ「機能強化」の注から写しています。

今の期間は最大40日ですが、11日目より後の表示がどれだけ増えるかは、この数字からは分かりません。

かけた品の「プロモーション効果」の数字が増えない、10品以上にかけてもどれも0のまま、というときの理由と対処は、ヘルプにもお知らせにも書かれていません。設定してから反映まで30分程度かかることもあります。

利用料5%を引いて残る額(使う品・向かない品)

使うかどうかは、売れたときに販売手数料10%と利用料5%の合わせて15%が引かれた後、送料と仕入れ値を払ってもまだお金が残る品かどうかで決めます。販売価格から15%と送料と仕入れ値を引いても残る品なら、プロモーションで売れても手元にお金が残り、引くと0を下回る品は売れたぶん赤字になります。残る額を例の金額で見るなら、「プロモーション利用料はいくら?取引画面の行と計算」の計算の例にあります。

かけたまま値下げして売れたとき(値下げ・再出品との違い)

プロモーションをかけたまま値下げして売れたなら、利用料は値下げした後の販売価格の5%です。たとえば3,500円でかけた品を2,999円に下げて売れたなら、5%をかけるのは2,999円のほうです。ヘルプの書き方では期間中に購入されれば利用料がかかり、売れたきっかけが値下げだったかどうかで分けてはいません。

プロモーション中に価格を変えたとき、期間がそのまま続くかどうかはヘルプに書かれていません。

値下げの幅や時期はメルカリ値下げのタイミング、値下げと再出品をどの順で使うかはメルカリで売れない原因は上位表示かもで扱っています。

次の出品に勝手にプロモーションが付かないようにする

勝手に付く原因の1つは、次回以降の出品に自動でプロモーションを使う設定で、機能設定の「出品商品のプロモーションを自動利用」のスイッチで切り替えます(ヘルプ お知らせ・機能設定)。出品画面で「利用しない」を選べば、商品ごとにも外せます。

売るツール・まとめてプロモーションから始まるまで(間違えて押したとき・設定のやり方)

「売るツール」は、「出品した商品」の一覧の各商品にあるボタンで、押すと「値下げする」「オークションに変更する」「プロモーションする」の3つが並びます。公式のお知らせは、同じ入口を「プロモーションアイコン」と書いています。

「プロモーションする」を押すと商品プロモーションの設定画面が開き、その画面の「プロモーションする」のボタンまで押したときに始まります。一覧を動かしているうちに「売るツール」に触れ、設定画面のボタンまで押してしまったなら、その品のプロモーションはもう始まっていて、途中では解除できません。止めるなら公開停止か削除で、どちらにするかは「止め方の見分け表」で選べます。

まとめて設定するときは、出品一覧の「まとめて編集」→「まとめてプロモーション」で商品を選び、「プロモーションする」を押します。一度に選べるのは100件までです。まとめての画面の上には「プロモーション期間 40日間以内」「プロモーション利用料 販売価格の5%(商品が売れたときのみ発生)」と出ています。

「次回以降の出品も自動で」のチェックと機能設定のスイッチ

個別の設定画面には「次回以降の出品も自動で商品プロモーションを利用する」のチェック欄があり、ここにチェックを入れて始めると、次回の出品分から自動でプロモーションが付きます。チェック欄の下には「マイページの機能設定から変更できます」と出ていて、機能設定の画面の「出品商品のプロモーションを自動利用」のスイッチは、青がオン、白がオフです。

押した覚えの無い品にプロモーションが付いていたなら、機能設定のこのスイッチが青になっていないかを見てください。

次の出品から自動で付けない手順

出品する品ごとに外すなら、出品画面で「利用しない」に変えます。設定ごと切るなら、ヘルプの案内では「マイページ>設定>お知らせ・機能設定>機能設定」と進み、「出品商品のプロモーションを自動利用」のスイッチを押して白(オフ)にします。

新しいマイページ(アプリ 5.200.0 以上)は画面右上のアイコンから開き、項目は「設定等」と出ていて、ヘルプの「設定」とは名前が違います。

「出品商品のプロモーションを自動利用」をオフ
  1. マイページを開く新しいマイページは右上のアイコン
  2. 「設定」を開く
  3. 「お知らせ・機能設定」を開く続けて「機能設定」を開く
  4. スイッチを白(オフ)に青がオン、白がオフ

※ 順はヘルプの案内。新しいマイページは「設定等」と出て名前が違う。品ごとに外すなら出品画面で「利用しない」に変える

プロモーション利用料はいくら?取引画面の行と計算

利用料は、ヘルプの2026年10月時点の説明で販売価格の5%で、販売手数料10%と合わせて15%が引かれ、売れなければかかりません(特定商取引に関する表記)。どの購入にかかるかはヘルプとお知らせで書き方が違い、2つを並べた表は「再開した後に売れたら利用料はかかる?」の見出しの所にあります。

売る前に自分の品の利用料を見るなら、個別の設定画面に出ます。ヘルプの画像例では、販売価格2,800円の品に「プロモーション利用料(5%) −¥140」と「商品が売れたときのみ発生します」が並んでいます。

販売価格の5%で、販売手数料と合わせて15%

利用料は購入時の販売価格で計算されます。たとえば4,600円で売れた品なら、販売手数料(10%)が460円、プロモーション利用料(5%)が230円引かれます。送料を出品者が持ち、仮に700円とすると、残るのは3,210円です。プロモーションをかけずに同じ値段で売れていれば利用料の230円は引かれず、残りは3,440円になります。

手数料と送料を引いた残りの計算は、メルカリ手数料・送料の計算方法で扱っています。

取引画面の「プロモーション利用料」の行(設定していない品に出る「情報取得に失敗」も)

売れた品の取引画面には、「販売手数料」とは別の行で「プロモーション利用料」が出ます。ヘルプの画像例は、商品代金3,500円・販売手数料350円・プロモーション利用料175円・配送料450円で、「販売利益」が2,525円です。

2026年ごろの画面の例でも、「販売手数料」の下に「プロモーション利用料」の行があり、その下に「配送料」「販売利益」が続いています。

2026年ごろの画面の例:売れた品の金額の欄にある販売手数料とプロモーション利用料の行(名前・商品・金額などはプライバシー保護のため加工)
2026年ごろの画面の例(加工あり)

プロモーションを設定していない品の取引画面にこの行が出て、「情報取得に失敗しました。時間を置いて再度お試しください」と表示されているなら、プロモーションの情報を取得できなかったときの表示です。ヘルプはしばらく経ってからもう一度見るよう案内していて、画像例ではこのときの「販売利益」は利用料を引かない2,700円です。

販売利益の早期受取機能を使うときに受け取れるのは、プロモーション利用料を引いた額です。

プロモーションできない商品と、もう一度かけたいとき

公開停止中の商品と、「プロモーションする」の直前に購入された商品には設定できず、使う人はアプリでのかんたん本人確認を済ませている必要があります(メルカリ 新機能のお知らせ)。期間が終わった品には、出品画面からもう一度かけられます。

プロモーションできないときに見る所
  • 出品が公開中公開停止中なら「出品を再開する」
  • まだ購入されていない直前に購入された品は設定できない
  • かんたん本人確認が済みアプリでの本人確認が要る
  • アプリから設定するブラウザからは設定できない
  • 限定公開の出品ではない限定公開では使えない
  • 「専用」「取り置き」でないこの2つは非公開にされることがある
→
アプリを最新にして開き直す「非公開」と出たときに試す

ヘルプにある設定できない商品(公開停止中・直前に売れた・本人確認)

公開停止中の品にかけたいなら、先に「商品の編集」の画面下部の「出品を再開する」で公開に戻してから設定します。プロモーションはメルカリのアプリでだけ使える機能で、ブラウザのメルカリからは設定できません。

禁止行為や禁止出品物に当たる可能性がある商品は、一時的に設定できないことがある、とヘルプは書いています。限定公開で出品した商品では、プロモーション機能もオークション形式も使えません。

「非公開となっている可能性」と出るとき(ヘルプに書かれていないこと)

公開停止も売り切れもしていない品で「商品が非公開となっている可能性があるためプロモーションできません」と出たなら、この表示の文言も、出る条件も、ヘルプとお知らせには見当たりません(2026年10月の確認)。近い決まりとしてヘルプにあるのは、画像・商品名・説明がメルカリの基準に沿わないと判断された商品と、「〇〇さま専用」「確認用」「取り置き」などの出品を、トラブル防止のために非公開にすることがある、という説明です。

2026年ごろの画面の例では、設定画面の上に「プロモーションできません」の枠が開き、この文言と「戻る」のボタンが出ています。

2026年ごろの画面の例:「商品が非公開となっている可能性があるため、プロモーションできません」の表示(名前・商品・金額などはプライバシー保護のため加工)
2026年ごろの画面の例(加工あり)

この表示が出たら、アプリを最新にして開き直すことと、その品を限定公開で出していないか、商品名や説明が「専用」「取り置き」の出品になっていないかを見てください。

期間が終わった品はもう一度かけられる

プロモーションが終わるのは、開始から40日が経ったとき・売れたとき・削除したとき・事務局が禁止行為や禁止出品物として削除したときのどれかです。2026年10月22日に開いたヘルプの本文は、期間が終わった品は出品画面からもう一度プロモーションを設定できると書いています。期間そのものは、2025年7月のお知らせで最大10日間から最大40日間に延びました。

オークション形式の出品にもかけられる

オークション形式の出品も、2025年7月のお知らせからプロモーションの対象になっています。オークション形式に切り替えた直後の商品や、価格設定なしに切り替えた後の商品は、プロモーション中の表示で価格が「¥9,999,999」と出ることもある、とヘルプは書いています。

特定商取引に関する表記は、期間中は止められないとしたうえで、その例外に、出品の一時停止と、途中でオークション形式に変えた場合の2つを挙げています。ヘルプ「商品プロモーション」は、オークション形式への変更に触れていません。入札が1件でも入ったオークションの商品は出品停止も削除もできなくなるので、公開停止で止める手も使えません。

まとめ

まとめ
  • かけたプロモーションは、設定画面の注意どおり開始後はキャンセルできず、止めるなら出品を公開停止か削除にする
  • 公開停止は一時停止で、止めた日も40日に数え、再開すると最初に始めた日から40日以内に終わる
  • 削除するとその品のプロモーションは終わるが、削除した商品は元に戻せない
  • 利用料は、ヘルプの2026年10月時点の説明では売れたときだけ販売価格の5%で、販売手数料と合わせて15%が引かれる
  • 次の出品に付けないなら、出品画面で「利用しない」か、機能設定の自動利用のスイッチをオフにする
  • 公式の約2倍は、設定した日から10日間の表示回数を比べた数字

「出品中の商品」から残りの品を1品ずつ開き、止め方の見分け表の行に当てて、「出品を一旦停止する」か「この商品を削除する」を選んでください。

仕様はメルカリのヘルプ・お知らせなどの公式の資料(本文のリンク)で、2026年10月に確認しています。仕様は変わることがあるので、設定の前に出典のページを見てください。

更新内容(2026-10-22): 来ている人の多い「やめたい・解除したい」から答える構成に作り直し、止め方の見分け表・止めた日も40日に数える流れ図・次の出品に自動で付けない手順・画面の例を足しました。